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突然の宣告

大切な家族が不治の病を発病し、もうすぐ一年。

ある日、突然の宣告。

その中で家族とは?

家族の在り方、今までの家族間の付き合い方、等々・・・

本当に色んな想いがあり、自身も苦悩し、涙し考えることが沢山有りました。

 

でも、一番辛いのは紛れもなく、病を患う本人なんですよね。

今の医療現場ではズバリ本人に残酷な宣告をするわけです。

 

その者に寄り添うということの本当の意味、周りの者が出来ること。

色んな形があり、患者自身の気持ち、意向、周りの家族の気持ち。

両方に気持ちが存在しますよね。

一番、尊重しなくてはならないのは患者本人の意向。

 

なかなか家族間でも皆の意見が違うわけです。。。

 

私自身、本当にまだまだ未熟で家族の現実と、自分の本当の気持ちとの間で随分葛藤し、涙し、眠れぬ日々が続きました。

 

今も家族は不治の病と必死に戦い、現実を受け入れ懸命に生きています。

私は自分に何ができるのか?を問いました。

 

自分にできること・・・

そうです、『触れる』ということでした。

ただそれだけです。

 

 

続きはまた書きますね。

 

 

 

 

 

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